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荒川区でもらえるお金(妊娠・出産・子育て)

荒川区にお住まいの方が受け取れる、国・東京都・荒川区独自の給付・助成の一覧です。状況を選ぶだけで自分向けの一覧が出る診断ツールもあります。

▶ 荒川区で自分がもらえるお金を30秒で診断する

妊娠を考え始めた方

TOKYOプレコンゼミ 検査費用助成 東京都
上限3万円
卵子凍結に係る費用の助成 東京都
凍結年度 上限20万円+保管調査 年2万円(R10年度まで)

妊活中の方

不妊検査等助成事業 東京都
上限5万円(夫婦1組1回)
不妊治療費助成事業(2026/4に拡充・改称) 東京都
上限15万円/回
不妊治療の保険適用+高額療養費
自己負担3割
不育症検査助成事業 東京都
上限5万円(先進医療の不育症検査は検査費用の7割・上限6万円)

妊娠中の方

多胎妊婦に対する妊婦健康診査費用助成 区独自
妊婦健診1回につき5,460円、妊婦1人につき5回まで(15回目~19回目分)
妊婦のための支援給付(1回目) 国+区
5万円
出産育児一時金 国(健康保険)
50万円/児
無痛分娩費用の助成 東京都
上限10万円
出産手当金 勤務先の健康保険
給与の約2/3 × 産前42日+産後56日

出産後の方

乳幼児・子ども・高校生等医療費助成(マル乳・マル子・マル青) 区独自
保険診療の自己負担分が無料(自己負担なし)
バースデーサポート事業(2歳児カタログギフト) 区独自
第1子6万円/第2子7万円/第3子以降8万円(育児用品等が選べるウェブカタログギフト)
荒川区産後ケア事業(宿泊型・日帰り型・訪問型) 区独自
区負担額を差し引いた施設利用料が自己負担。区負担=宿泊型1日31,700円/日帰り型1日22
産後支援ボランティア派遣事業 区独自
ボランティア1人1回500円(自己負担)
ツインズサポート事業(多胎児家庭 産前産後支援ヘルパー派遣) 区独自
1時間300円(住民税非課税世帯150円、生活保護世帯無料。交通費実費)
ツインズサポート事業(タクシー利用料金助成・一時保育等利用料助成) 区独自
タクシー利用料上限23,000円/一時保育等利用料上限20,000円(負担額の2分の1)※4
物価高対応子育て応援手当 区独自
児童1人当たり2万円(1回限り)
妊婦のための支援給付(2回目) 国+区
胎児の人数 × 5万円
赤ちゃんファーストギフト(+プラス) 東京都
10万円相当(+2026/1/1〜2027/3/31出生・出生時都内在住は+3万円で最大13
児童手当
0〜2歳:月1.5万円/3歳〜18歳年度末:月1万円/第3子以降:一律月3万円
018サポート 東京都
子1人あたり月5,000円(年最大6万円)
育児休業給付金 勤務先経由(雇用保険)
休業前賃金の67%(181日目以降50%)
出生後休業支援給付金 勤務先経由(雇用保険)
休業前賃金の13%を上乗せ(最大28日間)
国民健康保険料・国民年金の産前産後免除 国/区
保険料が免除
▶ もう一度、自分の状況で診断してみる

・表示金額は目安(概算)です。実際に受け取るには、各制度の要件確認とご自身での申請が必要です。

・情報は2026年7月時点のものです。制度は改正されることがあります。ご利用時は各窓口の最新情報をご確認ください。

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