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品川区の不妊治療(生殖補助医療)医療費助成事業

品川区の区独自

保険適用分の自己負担額、1回につき上限5万円

品川区の「不妊治療(生殖補助医療)医療費助成事業」について、金額の目安・対象条件・申請先・期限・手順をまとめました。

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制度のポイント

金額の目安保険適用分の自己負担額、1回につき上限5万円
金額の性質上限つき助成
対象となる方令和6年4月1日以降に治療開始、治療開始から申請まで継続して法律婚(事実婚含む)、夫婦いずれかが継続して品川区に住民登録、他自治体で同種助成を受けていない/受ける予定がない
申請先品川区健康課保健衛生担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)
申請時期・期限当該治療が終了した日から起算して1年以内
必要なもの医療費助成申請書(第1号様式)、受診等証明書、高額療養費・付加給付金の支給決定通知(該当時)
注意点対象は体外受精・顕微授精・男性不妊治療の保険適用分。助成回数は妻の治療開始時年齢40歳未満で1子ごと通算6回、40歳以上43歳未満で通算3回。令和6年7月開始の区独自事業

申請の手順

  1. 郵送推奨
  2. 医療費助成申請書(第1号様式)と受診等証明書等を提出

出典(品川区公式): https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kodomo/kodomo-ninnshinn/20240622152920.html(2026-07-13確認)

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・表示金額は目安(概算)です。実際に受け取るには、各制度の要件確認とご自身での申請が必要です。

・情報は2026年7月時点のものです。制度は改正されることがあります。ご利用時は各窓口の最新情報をご確認ください。

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